【論文(学会誌)】※単著・筆頭

  • 磯野 巧(2019b):東京都渋谷区におけるインバウンド向けナイトツアーの展開.観光研究,31(1),5-18.【PDF

  • 磯野 巧(2019a):三重県大紀町における訪日教育旅行の受容基盤ー農林漁業体験民宿に着目してー.運輸と経済(特集 団体旅行),79(6),93-99.

  • 磯野 巧・杉本興運・飯塚 遼・池田真利子・小池拓矢・太田 慧(2018):東京都における訪日教育旅行の地域的特性ー受入態勢と外国人児童生徒の観光行動の分析を通してー.地理空間, 10(3),180-194.PDF

  • 磯野 巧・宮岡邦任(2017):地方国立大学の社会科教員養成課程における地理学的フィールドワーク教育の再構築に向けた一考察.E-journal GEO,12(2),233-245.【PDF

  • 磯野 巧(2016):徳島県徳島市における観光ボランティアガイド活動の地域的展開.観光研究,27(2),59-70.【PDF

  • 磯野 巧(2015):東京都大島町における自然ガイド活動の地域的展開.地学雑誌,124(1),43-63.【PDF

 

【論文(学会誌)】※単著・筆頭以外

  • 卯田卓矢・磯野 巧(2019):観光資源としての星空の構築―沖縄県石垣島における星空ツーリズムの発展を通して―.地理空間,12(3),277-294.【PDF

  • 佐々木 緑・堤 純・磯野 巧・永田成文(2018):オーストラリアにおける米産業の動向.地理空間,11(1),63-77.【PDF

  • 太田 慧・杉本興運・上原 明・池田真利子・飯塚 遼・磯野 巧・小池拓(2017):東京都におけるナイトクルーズの集客戦略と存立形態 ー東京湾納涼船における若者の利用特性ー.地理空間,10(3),165-179.【PDF

  • 池田真利子・卯田卓矢・磯野 巧・杉本興運・太田 慧・小池拓・飯塚 遼(2017):東京におけるナイトライフ観光の特性ー夜間音楽観光資源としてのクラブ・ライブハウスに着目してー.地理空間,10(3),149-164.【PDF

  • 飯塚 遼・太田 慧・池田真利子・小池拓磯野 巧・杉本興運(2017):東京大都市圏におけるクラフトビールイベントの展開と若者観光.地理空間,10(3),140-148.【PDF

  • 小池拓・杉本興運・太田 慧・池田真利子・飯塚 遼・磯野 巧(2017):東京大都市圏における若者のアニメに関連した観光・レジャーの特性.地理空間,10(3),125-139.【PDF

  • 堤 純・磯野 巧・吉田道代・葉 倩瑋(2014):ウェスタンオーストラリア州における資源貿易をめぐる近年の動向.地理空間,7(1),83-93.【PDF

【論文(紀要・研究報告書など)】

  • 坂本優紀・池田真利子・磯野 ・卯田卓矢・柿沼由樹(2020):自然のなかの光と音の観光.月刊『地理』(特集:ポスト・コロナ時代に向けた地理学と「夜」:音楽と音の語る未来),65(10),43-50.

  • 磯野 (2020):グランピングによる観光コンテンツの特徴.月刊『地理』(特集 アウトドア・レジャーと地域活性化),65(5),2-10.

  • 磯野 巧​・宮岡邦任・小西弘純・近藤祐介・清水将彦・藤井絵理(2020):学部学生による「地理学野外実習」を介した地域性の発見プロセスー三重県名張市の事例-.三重大学教育学部研究紀要(人文科学),71,107-124.

  • 藤井絵理・磯野 巧(2020):愛知県稲沢市における国府宮はだか祭りの存続形態.三重大学教育学部研究紀要(人文科学),71,87-105.

  • 池田真利子・飯塚 遼・磯野 巧・卯田卓矢・太田 慧・杉本興運・金 延景・中川紗智(2019):ナイトライフ観光とナイトタイムエコノミーに関する研究 経過報告ー2018年度活動報告ー.観光研究,31(1),147-148.

  • 大野元義・磯野 巧(2019):愛知県一宮市における地域コンテンツの役割-ゆるキャラ「いちみん」を事例として-.三重大学教育学部研究紀要(人文科学),70,61-73.

  • 磯野 巧​・植手友浩(2019):三重県亀山市関町における歴史的町並みの空間利用.三重大学教育学部研究紀要(人文科学),70,49-59.

  • 磯野 巧(2019):三重県南部地域の活性化に向けた地理学的アプローチの可能性.ふびと,70,7-20.

  • 磯野 巧(2018):若者によるインバウンド需要への対応 -渋谷駅周辺域で活動する街頭ボランティアガイドー.月刊『地理』(特集 都市×若者×観光),63(9),48-55.

  • 杉本興運・磯野 巧・飯塚 遼・池田真利子・太田 慧・小池拓矢・上原 明(2018):若者の観光行動と地域受容基盤に関する研究 最終報告書ー2017年度の活動報告を中心にー.観光研究,29(2),135-138.

  • 磯野 巧(2017):観光ボランティアガイドの人材育成方式ー三重県津市の事例ー.月刊「地理」(特集 観光の人材育成),62(11),49-57.

  • Isono, T., Liu, J., Zhang, G., and Sugimoto, K. (2017): Regional Characteristics of International Educational Travel in Tokyo. Proceedings of the 12th Korea-China-Japan Joint Conference on Geography & 3rd Asian Conference on Geography, 12, 48-52. 

  • 杉本興運・磯野 巧・飯塚 遼・池田真利子・太田 慧・小池拓矢(2017):若者の観光行動と地域受容基盤に関する研究ー2016年度の活動報告ー.観光研究,28(2),125-126.

  • Isono, T. (2015): Development Process of Geotourism in the Kanawinka Region in the Context of the Australian Geopark Movement. Tsukuba Geoenvironmental Sciences, 11, 1-11.【PDF

  • 磯野 巧・安村健亮・渡辺亮佑・梁 鎮武・曲 宇航(2015):中山道望月宿における歴史的町並みの形成過程.地域研究年報,37,1-31.【PDF

  • Isono, T. (2014): Regional Characteristics of a Kleingarten in Saku City, Nagano Prefecture. Tsukuba Geoenvironmental Sciences, 10, 11-19.【PDF

  • 磯野 巧・新井悠司・栗林 慶・山中博希・橋本暁子(2014):茨城県常総市における学校給食をめぐる食料供給構造-地場農産物の活用・供給・生産実態に着目して-.地域研究年報,36,117-138.【PDF

  • Isono, T. and Sugimoto, K. (2013): Spatial Characteristics of Tourist Attractions Distribution in the Sydney Metropolitan Area: Focusing on the Travel Guidebook Analysis. Proceedings of the 8th Japan-Korea-China Joint Conference on Geography, 8, 8-12.

  • 磯野 巧・蘇 磊・小室 譲(2013):農山村地域における集落機能の存続基盤-飯田市下栗地区を事例に-.地域研究年報,35,183-208.【PDF

  • 大石貴之・福田 綾・磯野 巧・財津寛裕・蘇 磊・樋上龍矢・松井圭介(2012):日立港における港湾空間の形成と変容.地域研究年報,34,63-86.【PDF

  • 栗林 賢・全 志英・磯野 巧・呉羽正昭(2011):須坂市における果樹生産を活かしたアグリ・ツーリズムの展開.地域研究年報,33,29-43.【PDF

 

【学位論文】

  • Isono, T. (2015): Structural Change of Tourist Destinations through Developing the Geopark Movement in Australia (in English). 博士(理学)筑波大学,123頁,2015年7月24日.

【研究発表(国際会議)】

  • Isono, T*., Qiao, Q., and Wang, Y. (2021): Inbound Tourism by Chinese Overnight Tourists in a Peripheral Area, Japan: A Case Study of Kumano City, Mie Prefecture. The 34rd International Geographical Congress (at Istanbul University, Turkey) (postponed&upcoming).

  • Uda, T*. and Isono, T. (2019): Night in Eco-tourism of Okinawa: A Case of Tourism in Ishigaki Island. The 3rd EAJS Conference in Japan Anthropology (at the University of Tsukuba, Japan)

  • Isono, T*. and Itoh, N. (2019): Potential for the Development of Astronomical Tourism in a Peripheral Region in Japan: A Case Study of Kumano City, Mie Prefecture. EUROGEO 2019 Conference (Hidden Geographies International Conference) (at the University of Ljubljana, Slovenia).

  • Isono, T. (2019): Regional Development of Night Guided-tours for Foreign Tourists in Shibuya City, Tokyo: EUROGEO 2019 Conference (at the Millennium Paris Charles de Gaulle Hotel, France). 

  • Isono, T.*, Liu, J., Zhang, G., and Sugimoto, K. (2017): Regional Characteristics of International Educational Travel in Tokyo. 12th Korea-China-Japan Joint Conference on Geography & 3rd Asian Conference on Geography (at Jeju National University, Korea).

  • Isono, T.* and Uete, T. (2016): The Use of Historical Landscape in Seki Town, Kameyama City, Mie Prefecture, Japan. 11th Japan-Korea-China Joint Conference on Geography and 2nd Asian Conference on Geography (at New Otani INN Sapporo, Japan).

  • Isono, T. (2016): Forming Process of a Comprehensive Tourist Destination in the Higashi-Kishu District of Mie Prefecture, Japan. The 33rd International Geographical Congress (at China National Convention Center, China).

  • Isono, T. (2015): Local Governments' Towards to the Geopark Movement in Australia. 10th China-Japan-Korea Joint Conference on Geography and 1st Asian Conference on Geography  (at East China Normal University, China).

  • Isono, T. (2014): Development of the Geopark Movement in the Kanawinka Region, Australia. IGU Commission Geography of Tourism, Leisure and Global Change (at Krakow / Pieniny Mts, Poland).

  • Isono, T. (2014): Regional Characteristics of a Kleingarten in Saku City, Nagano Prefecture. 9th Korea-China-Japan Joint Conference on Geography (at ARPINA Youth Hostel in Busan, Korea).

  • Isono, T.* and Sugimoto, K. (2013): Spatial Characteristics of Tourist Attractions Distribution in the Sydney Metropolitan Area: Focusing on the Travel Guidebook Analysis. 8th Japan-Korea-China Joint Conference on Geography (at Kyushu University, Japan).

  • Isono, T.*, Su, L., and Komuro, J. (2012): Foundation of tourist space based on rural landscape in mountain depopulated region: A case study of Nagano prefecture. 7th China-Japan-Korea Joint Conference on Geography (at Northeast University, China).

  • Isono, T. (2011): Regional Characteristics of Guide Organizations in Izu-Oshima Geopark, Japan. 6th Korea-China-Japan Joint Conference on Geography (at Seoul National University, Korea).

【研究発表(国内学会)】

  • 磯野 巧(2019):日本におけるジオパーク・ジオツーリズムの研究動向と観光地理学的研究の可能性.日本地理学会2019年秋季学術大会(シンポジウム「ジオパークは観光地理学の研究対象となるのか?」)(於:新潟大学).

  • 伊藤信成*・井上結子・磯野 巧(2019):熊野市での星空の観光資源化の取組み:stars fill your space.第33回天文教育研究会(2019年日本天文教育普及研究会年会)(於:志賀レークホテル).

  • 卯田卓矢*・磯野 巧(2019):沖縄のエコツーリズムにおける「夜」ー石垣島のアストロツーリズムに着目してー.第12回地理空間学会大会(シンポジウム「地理学から「夜」を考えるー都市社会と自然環境における夜ー」)(於:筑波大学).

  • 磯野 巧(2018):三重県津市における観光ボランティアガイド組織の地域的役割.経済地理学会中部支部6月例会(於:愛知大学名古屋キャンパス).

  • 磯野 巧(2018):若者による訪日外国人旅行者に対する観光ボランティアガイド活動の様相 ー東京都渋谷区の事例ー.日本地理学会2018年春季学術大会(シンポジウム「若者×観光×地理学 ー大都市の若者にみるオルタナティブな観光・レジャーの可能性ー」)(於:東京学芸大学).所収:日本地理学会発表要旨集93, p32.

  • 杉本興運*・飯塚 遼・池田真利子・磯野 巧・太田 慧(2018):若者×観光×地理学 ー大都市の若者にみるオルタナティブな観光・レジャーの可能性ー.日本地理学会2018年春季学術大会(シンポジウム「若者×観光×地理学 ー大都市の若者にみるオルタナティブな観光・レジャーの可能性ー」)(於:東京学芸大学).日本地理学会発表要旨集93, p28.

  • 磯野 巧(2018):東紀州地域の活性化に向けた地理学的アプローチの可能性―フィールドワーク成果の報告を通して―.第47回三重大学歴史研究会大会(於:三重大学).

  • 磯野 巧(2017):東京都における訪日教育旅行の展開 -児童生徒の国際交流機会に着目して-.第10回地理空間学会大会(シンポジウム「大都市における若者の観光・レジャーの行動と空間」)(於:筑波大学).

  • 磯野 巧(2015):徳島県徳島市における観光ボランティアガイド活動の地域的特性.徳島地理学会2015年度総会・大会(於:徳島大学).

  • 磯野 巧(2015):徳島県徳島市における観光ボランティアガイドの知識習得形態.第8回地理空間学会大会(於:筑波大学).

  • 磯野 巧(2015):オーストラリアにおけるジオパーク運動をめぐる地方自治体の対応.日本地理学会2015年春季学術大会(於:日本大学).日本地理学会発表要旨集87, p95.

  • 阿部真哉*・坂本真理子・澤田俊明・磯野 巧・真田純子・山中英生(2015):上勝町棚田のめぐみ感動ビジネスにみる連携型集落再生活動の有効性に関する一考察.第52回土木計画学研究発表会(秋大会)(於:秋田大学).

  • 渡辺亮佑*・磯野 巧・安村健亮・梁 鎮武・曲 宇航(2014):中山道望月宿における歴史的町並みの地域的特性.日本地理学会2014年秋季学術大会(於:富山大学).所収:日本地理学会発表要旨集86, p201.

  • 磯野 巧(2014):ジオパークにみる観光地域ガバナンス -オーストラリアの事例-.日本地理学会2014年春季学術大会(観光地域研究グループ)(於:国士舘大学).

  • 磯野 巧(2014):オーストラリア・カナウィンカ地域におけるジオパーク運動の展開.日本地理学会2014年春季学術大会(於:国士舘大学).日本地理学会発表要旨集85, pp116.

  • 新井悠司*・磯野 巧・栗林 慶・山中博希・橋本暁子(2013):学校給食における地場農産物の活用と生産者の対応-茨城県常総市を事例に-.日本地理学会2013年秋季学術大会(於:福島大学).所収:日本地理学会発表要旨集84, p144.

  • 磯野 巧*・蘇 磊・新名阿津子(2012):南アルプスジオパークにおけるジオサイトの利活用.第5回地理空間学会大会(於:筑波大学).

  • 磯野 巧(2012):東京都大島町における活動主体間の相互関係からみたジオパークの内部構造 -ガイドの役割に着目して-.第27回経済地理学会関東支部例会(於:明治大学).

  • 磯野 巧(2012):ガイドの役割からみた伊豆大島ジオパークの内部構造.日本地理学会2012年春季学術大会(於:首都大学東京).日本地理学会発表要旨集81, p77.

  • 福田 綾*・大石貴之・磯野 巧・財津寛裕・樋上龍矢・蘇 磊・松井圭介(2011):北関東の物流における港湾機能の展開-茨城港を事例として-.2011年人文地理学会大会(於:立教大学)所収:人文地理学会大会研究発表要旨2011, 81-82.

  • 栗林 賢*・全 志英・磯野 巧・呉羽正昭(2011):須坂市におけるアグリ・ツーリズムの特徴.第4回地理空間学会大会(於:筑波大学).

  • 磯野 巧(2010):ノースクイーンズランドにおける観光地域研究-エコツーリズムの視点から-.第3回地理空間学会大会(於:神奈川大学).

  • 磯野 巧(2010):ノースクイーンズランドにおける観光地域研究-エコツーリズムの視点から-.2009年度第58回全国地理学専攻学生卒業論文発表大会(於:東京学芸大学).

【Misc.】

  • (書評)磯野 巧(2019):白坂 蕃・稲垣 勉・小沢健市・古賀 学・山下晋司編『観光の事典』朝倉書店,2019年4月刊,464p.地理空間,12(2),133-135.

  • (書評)磯野 巧(2018):堤 純編『変貌する現代オーストラリアの都市社会』筑波大学出版会,2018年3月刊,176p.地理空間,11(1),82-84.

  • 磯野 巧(2017):地方都市における観光ボランティアガイド活動の役割-徳島県徳島市の事例からー.都市環境ゼミナール年報,25,88-92.

  • 磯野 巧(2014):Development of the Geopark Movement in the Kanawinka Region, Australia.E-journal GEO(2014年度若手研究者国際会議派遣事業発表報告書),9(2), 233-234.

  • 磯野 巧(2013):コラム「わたしのフィールドから」.地理空間学会ニューズレター,15.

【競争的資金(代表)】

  • JSPS科学研究費補助金 若手研究「子どもの外遊び空間の創出に資するアウトドア・レジャーの拠点形成に関する研究」(2019~2022年度).

  • 三重大学共同研究「インバウンドをターゲットとした東紀州地域の活性化プロジェクト」(2019年度).

  • 三重大学共同研究「桐原地区活性化プロジェクト」(2018~2020年度)

  • 三重大学伊勢志摩サテライト活動経費「若者観光を促進させる参加型観光商品の開発に向けた基礎的研究」(2018~2020年度).

  • 三重大学中小企業との共同研究スタートアップ事業「観光交流拠点施設のネットワーク構築による広域的観光商品の開発」(2018年度).

  • ​三重大学共同研究「伊勢別街道を軸とした広域観光交流空間の形成について」(2017~2019年度).

  • 三重大学若手研究者の海外派遣支援事業「Forming Process of a Comprehensive Tourist Destination in the Higashi-kishu District of Mie Prefecture, Japan」(2016年度).

  • 日本地理学会 若手研究者国際会議派遣助成「Development of the Geopark Movement in the Kanawinka Region, Australia」(2014年度).

  • JSPS科学研究費補助金 特別研究員奨励費「豪州カナウィンカジオパークにおけるローカルガバナンスに関する地理学的研究」(2013~2014年度).

  • JSPS組織的な若手研究者海外派遣事業「オーストラリアにおけるジオパークをめぐる主体間関係の解明」(2012年度).

  • Australian Government (Prime Minister’s Education Assistance Program for Japan) ’Geographical Study on Sustainable Regional Development through Implementing Geotourism in Australia’(2012年度).

 

【競争的資金(分担)】

  • JSPS科学研究費補助金 基盤研究C「観光資源の再発見・再認識を基に地域活性化を考え合う地理ESD授業の開発(代表:永田成文)」(2019~2021年度).

  • 三重大学地域貢献活動支援事業「東紀州地域の星空の観光資源化(神々が愛した星空発信プロジェクト)(代表:伊藤信成)」(2018~2020年度).

  • 日本観光研究学会 研究分科会「ナイトライフ観光とナイトタイムエコノミーに関する研究(代表:池田真利子)」(2018~2019年度).

  • 首都大学東京ミニ研究環「若者の観光需要と潜在性の評価-将来の観光市場の持続と発展に資する研究の拠点形成-(代表:杉本興運)」(2018年度).

  • 日本観光研究学会 研究分科会「若者の観光行動と地域受容基盤に関する研究(代表:杉本興運)」(2016~2017年度).

【学会活動】

  • 日本地理学会 学生会員(2013年4月より正会員,2016年6月より観光地域研究グループ事務局(継続),2017年1月より大会準備委員会会計委員(~2017年12月))(~現在に至る)

  • 地理空間学会 学生会員(2016年4月より正会員,2012年7月より庶務委員会委員(~2015年6月),2012年7月より大会巡検オーガナイザー(~2012年7月),2016年7月より編集委員会委員(継続))(~現在に至る)

  • オーストラリア学会 学生・院生会員(2016年4月より正会員)(~現在に至る)

  • 8th Japan-Korea-China Joint Conference on Geography Organizing Committee Member(~2012年8月)

  • 東京地学協会 学生・院生会員(2016年4月より正会員)(~現在に至る)

  • 農村計画学会 学生・院生会員(2016年4月より正会員)(~現在に至る)

  • 日本観光研究学会 正会員(~現在に至る)

  • 地理科学学会 正会員(~現在に至る)

  • 日本地理教育学会 正会員(~現在に至る)

  • 都市環境ゼミナール 正会員(~現在に至る)

  • European Association of Geographers Regular Member(~現在に至る)

【講演会・市民講座・社会貢献活動など

  • 徳之島高校出前授業(話題提供「観光先進地から学ぶ「楽しみ」の創造―徳之島で楽しめる「コト」とは?―).於:三重大学(遠隔授業)(2020年10月).

  • 徳之島高校出前授業(話題提供「徳之島の観光を考えるー身近な地域理解とその応用―」).於:三重大学(遠隔授業)(2020年10月).

  • 都市環境ゼミナール 9月例会(定期学習会)(講師「三重県におけるインバウンド・ツーリズムの展開可能性―高度化・多様化するインバウンド需要とアフターコロナに向けて―」).於:アスト津/オンライン(2020年3月).

  • 尾鷲高校出前授業(話題提供「観光先進地から学ぶ「楽しみ」の創造―尾鷲市で楽しめる「コト」とは?―」).於:三重大学(遠隔授業)(2020年7月).

  • 尾鷲高校出前授業(話題提供「地理学的視点からみる東紀州地域ー観光地としての魅力を探る―」).於:三重大学(遠隔授業)(2020年5月).

  • 徳之島高校出前授業(話題提供「観光地理学的視点でみる徳之島ー観光地としての魅力を探る―」)於:徳之島高校(2019年12月).

  • 尾鷲高校出前授業(話題提供「観光地理学的視点でみる東紀州地域ー観光地としての魅力を探る―」).於:尾鷲高校(2019年11月).

  • 三重大学東紀州サテライトフォーラム 東紀州におけるデータサイエンス(話題提供「数字と地図から読み解く東紀州地域ー観光地としての魅力を探る―」)於:熊野市文化交流センター(2019年10月).

  • 三重大学令和元年度教員免許状更新講習(講師「フィールドワークからみる三重県の姿(選択)」).於:三重大学教育学部(2019年10月).

  • 三重大学起業研究会バスツアーin東紀州 グループワーク(ファシリテーター「東紀州地域におけるインバウンド需要の拡大に向けて」).於:三重県立熊野古道センター(2019年6月).

  • 三重大学科学的地域環境人材育成事業 コミュニティ・インバウンド概論(講師「インバウンド需要の多様化に伴う観光地の動態」).於:三重大学環境情報科学館(2019年4月).

  • 三重大学共同研究講演会(話題提供「三重県民にとっての花街道朝津味の地域的役割-Webアンケートの分析結果を基に」).於:花街道朝津味(2019年1月).

  • 平成30年度とくしま先進政策講座 歴史・文化ツーリズムⅡ(講師「多様化するインバウンド需要とツーリズム」).於:徳島自治研修センター(2018年12月).

  • 三重大学共同研究講演会(話題提供「観光交流拠点としての大規模農産物直売所の可能性-アンケート調査の分析結果を中心として-」).於:花街道朝津味(2018年12月).

  • 三重大学東紀州サテライト事業 昴学園高校 大台町「特産品」活用プロジェクト(ファシリテーター).於:昴学園高校(2018年11月).

  • 三重大学東紀州サテライト事業 尾鷲高校「新商品」開発プロジェクト(ファシリテーター).於:尾鷲高校(2018年11月).

  • 三重大学平成30年度第5回伊勢志摩サテライト交流会(講師「歴史的建造物を活かす-中心市街地の場合-」).於:玉城町役場(2018年11月).

  • 三重大学平成30年度教員免許状更新講習(講師「フィールドワークからみる三重県の姿(選択)」)於:三重大学教育学部(2018年10月).

  • 三重大学東紀州サテライト事業(講師「桐原地区活性化プロジェクトの推進に向けて」).於:紀宝町桐原生活改善センター(2018年10月).

  • 首都大学東京オープンユニバーシティ(経済・ビジネス) 「若者」を通してみる最先端の都市型観光・レジャーとその可能性-大都市・東京を事例に-(講師「若者を対象とした訪日教育旅行市場の動向」).於:首都大学東京飯田橋キャンパス(2018年9月).

  • 首都大学東京オープンユニバーシティ(経済・ビジネス) 「若者」を通してみる最先端の都市型観光・レジャーとその可能性-大都市・東京を事例に-(講師「学生ボランティアガイドにみる若者の観光事業参画とその可能性」).於:首都大学東京飯田橋キャンパス(2018年9月).

  • 三重大学平成30年度第2回伊勢志摩サテライト交流会(講師「伊勢志摩地域の活性化に向けた観光地理学的アプローチの可能性-現状把握と先進事例に着目して-」).於:志摩市役所(2018年7月).

  • 尾鷲高校情報ビジネス科課題研究(ファシリテーター「新商品」開発プロジェクト)於:尾鷲高校(2018年5月).

  • 木本高校総合学習(コーディネーター「大台町と地域おこし協力隊」)於:木本高校(2018年2月).

  • 尾鷲高校情報ビジネス科課題研究「新商品開発プロジェクト」(ファシリテーター).於:尾鷲高校(2018年1月).

  • 尾鷲高校情報ビジネス科課題研究(ファシリテーター・話題提供「地域開発特論-三重県南部地域の活性化に向けて-」).於:尾鷲高校(2018年1月).

  • 津市立橋北中学校キャリア学習(講師「数字と地図でみる身近な地域のすがた」).於:三重大学教育学部(2017年11月).

  • 三重大学平成29年度免許状更新講習(講師「人文地理学と地誌学をめぐる近年度の動向(選択))」.於:三重大学教育学部(2017年7月).

  • 木本高校総合学習(コーディネーター・話題提供「東紀州サテライト大学概論 大学生活の1ページ」).於:木本高校(2017年5月).

  • 木本高校総合学習(コーディネーター・話題提供「東紀州サテライト東紀州再発見-中心商店街の在り方を考える-」).於:木本高校(2017年5月).

  • 都市環境ゼミナール 自主研究発表会(講師「地方都市における観光ボランティアガイド活動の役割―徳島県徳島市の事例から―」).於:アスト津(2017年3月).

  • 木本高校総合学習(コーディネーター「丸山千枚田を活用した教材開発およびビジネス展開の可能性②」).於:木本高校(2017年1月).

  • 木本高校総合学習(コーディネーター・話題提供「丸山千枚田を活用した教材開発およびビジネス展開の可能性①」).於:木本高校(2017年1月).

  • 木本高校総合学習(コーディネーター「マラウイでの生活」).於:木本高校(2016年12月).

  • 木本高校総合学習(コーディネーター・話題提供「オーストラリアのイメージと実際の地域像」).於:木本高校(2016年9月).

  • 木本高校総合学習(コーディネーター・話題提供「観光地理学の視点からみる三重県・東紀州地域」).於:木本高校(2016年9月).

  • 鈴鹿大学ビジネス・イノベーション研究センター研究会 研究交流会「地方創生とこれからの観光まちづくり」(講師「徳島県における地元住民を主体としたまちづくりの諸相」).於:鈴鹿大学(2016年8月).

  • 木本高校総合学習(コーディネーター「三重大学学生によるキャンパスライフの紹介」).於:木本高校(2016年6月).

  • 徳島大学にしあわ学舎市民講座 にしあわ学びの郷「第4回 生活支援と地域づくり」(オーガナイザー).於:三好市井川農産物加工開発センター(2016年4月).

  • 徳島大学にしあわ学舎市民講座 にしあわ学びの郷「第3回 廃校利用と地域づくり」(オーガナイザー).於:東みよし町増川公民館・増川笑楽耕(2016年3月).

  • 徳島大学にしあわ学舎市民講座 にしあわ学びの郷「第2回 地場食材の活用と地域づくり」(オーガナイザー).於:徳島大学にしあわ学舎(2016年2月).

  • 徳島県UAV普及啓発セミナー「UAV・ドローンのある生活-パーソナル・モビリティ,宅配,農林業,害獣駆除への可能性を探る―」(司会進行).於:徳島大学にしあわ学舎(2016年1月).

  • 徳島大学にしあわ学舎市民講座 にしあわ学びの郷「第1回 防災と地域づくり」(オーガナイザー).於:つるぎ町半田旧日浦小学校(2016年1月).

  • かみかつ植物系リソース研究会「第3回薬草・番茶・雑穀等の人材育成講座」(コーディネーター).於:徳島大学上勝学舎(2015年10月).

  • 東洋大学プログラム パネルディスカッション(話題提供「大歩危のガイドについて」).於:峡谷の湯宿大歩危峡まんなか(2015年8月).

  • 徳島県議会視察(話題提供「にしあわ学舎のこれまでとこれから」).於:徳島大学にしあわ学舎

  • 徳島大学タウンミーティング「まちしごとファクトリー・オープニングフォーラム」(運営補助).於:徳島大学にしあわ学舎(2015年7月).

  • 徳島県西部地域・三好市におけるミニ交流会(コーディネーター・話題提供「地域資源を活かしたローカルツーリズムの可能性」).於:阿波池田うだつの家たばこ資料館(2015年3月).

  • かみかつ交流活動協議会 事前準備会(話題提供「過疎地域における交流活動組織について」).於:上勝町福原ふれあいセンター(2015年3月)

  • 平成26年度上勝学講座「かみかつ棚田石積み学校」(コーディネーター).於:上勝町樫原の棚田(2015年3月)

  • 徳島大学上勝学舎ならびに大阪大学・阿南高専の研究活動報告会(コーディネーター).於:上勝町福原ふれあいセンター(2015年2月)

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